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2007'04.30 (Mon)

大型連休

大型連休の始まりですが、みなさんいかがお過ごしですか。
プーは貧乏暇無しで、休み無く日夜働きずくめです。
でもこうして元気に生きていることが何より、何より。
本当に忙しいけど、感謝感謝の毎日です。
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2007'04.29 (Sun)

砂上の楼閣

なぜこうも人は傷つけ合うのだろう。
きっとそれはお互いが、
自分の城を持っているから。
まさにそれは砂上の楼閣。
03:36  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2007'04.28 (Sat)

影踏

傷ついても傷ついても
人は人を求めてしまう。
それはまるで影踏みのように。
そしていつしか多くの人は、
疲れ果てて立ち止まってしまう。
それはまるで虹を追いかける
無邪気な子供のように。
03:32  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2007'04.26 (Thu)

ひょんな事から

53年を生きてきたのに、
まだまだ何も見えず、何も聞こえず、何も語れない。
ある時ひょんな事からと
願ってはいるのだが、
まぁそんな調子のいい話は・・・。
02:49  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2007'04.25 (Wed)

ああ急がしや

大好きな桜の花が散って、
葉桜になったと思ったら
早や、ゴールデンウィーク。

こうして僕達の一年は
忙しく過ぎてゆくのです。

ああ急がしや、急がしや。
02:12  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2007'04.24 (Tue)

微笑んでいた

かわいい甥が目を痛め、
明日ボクシングの夢をあきらめ田舎に帰る。
プーのライブで、
せめてみんなから彼に
励ましの拍手をしてもらった。
プーのかわいい甥は、
はにかみながら微笑んでいた。
02:55  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2007'04.21 (Sat)

幼き頃のすがすがしい風を
ふと思い出す。
今の風とは明らかに違う、
それはそれはとても優しい風。
もう二度とあの風を
感じる時はないのだろう。
04:27  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2007'04.20 (Fri)

葉桜

葉桜の美しい季節が訪れました。
桜の花とは全く違う葉桜も、
プーはとても好きなのです。
自然て本当に素晴らしい。
02:34  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2007'04.18 (Wed)

ジェームス、See you again.

ジェームスが明日アメリカに帰るので、BUNGAでのお別れライブパーティーにみんなが来てくれて、楽しい夜を過ごす。
それぞれの人生でのささやかな接点。
それぞれの人生に幸あれ。
ジェームス、See you again.
23:59  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2007'04.18 (Wed)

来年の桜

長く咲いていた桜も、
すべて散ってしまいました。
また来年を心待ちしましょう・・・。
来年の桜を見る時、
僕はどんな人生を歩いているのでしょう。
僕はどんな人間になっているのでしょう。
02:41  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2007'04.17 (Tue)

平和のイベント“イマジネ”

BUNGAでの平和のイベント“イマジネ”無事終える事ができて、
とても感動しています。
みなさん本当にお疲れ様でした。
また近いうちに再び平和のイベントを作りたいと思いますので、
よろしくお願いします。
03:08  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2007'04.14 (Sat)

ジャズ

一人ジャズを聴きながら、差別、戦争、自分の人生を、のどと体に悪いと知りつつもタバコを吸いながら考えているプーです。
いつしかすっかり白くなった髪もまだ白々しいプーです。
02:28  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2007'04.13 (Fri)

葉桜

葉桜を見て人は何を思う。
プーは新たな旅立ちを思う。
それは同じくして異なる人生。
生きとし生けるすべての命に乾杯。
01:56  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2007'04.11 (Wed)

なぜ

まるで人の魂のように、桜の花が四方八方に飛び散っていきます。
人はなぜ生まれて、なぜ死ぬのでしょう。
桜はなぜ散るのに、なぜ咲いたのでしょう。
11:35  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2007'04.09 (Mon)

桜の花が散りました

桜の花が散りました。道端に美しい花びらが、星の数ほどに散っています。それはまるで死んだ者達の魂のように。
僕は母に言いました。「この花たちのように、お母さんも僕もやがてこの世を去るんだね。」
すると母は深いため息を一つついて言いました。
「ああ私は後悔している。私はバカだった。今気づいても全て遅い。」
そんな母に僕は言いました。「お母さんの人生は間違いも多かったけど、僕は心から感謝しているよ。」
こんなたわいもない話をしながら、二人は桜の道をゆっくりと歩きました。
母はこの春80歳を越え、僕も早53歳。
23:59  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2007'04.07 (Sat)

本当の歌の人生

静かに目を閉じると、走馬灯のようにプーの52年間があらわれてきます。
今から、これからが本当の歌の人生。
02:24  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  ↑Top

2007'04.06 (Fri)

夜も眠れない

たまにテレビのニュースを見ると、国内外のこれでもかこれでもかという物騒な悲惨な報道ばかり。
まさに鈍感に生きてゆかなければ、恐ろしくて夜も眠れない。
01:52  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2007'04.05 (Thu)

今年の桜の花が母と見る最後の桜と覚悟しながら、もう何度も母と桜を見ました。
今年も母と桜を見る事ができて、プーは本当に幸せです。

テーマ : 日記 - ジャンル : 日記

02:07  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2007'04.04 (Wed)

子ども達の涙

富める人々と、富める人々を支える経済的に貧しい人々。
出稼ぎで親と離れ離れの子ども達の涙は誰のせい?
富める人々はいつも少数の人々。
この運命はどこから?
02:12  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top
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